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お役立ち情報

ヒポクラ×マイナビはオンライン医局!?臨床で困ったことを相談しよう!

ヒポクラ×マイナビ

医師のみなさんは臨床に役立つ医療系アプリを活用していますか?

臨床の勉強というと担当患者さんをもって直接学ぶことやカンファレンスや学会などで色々な医師と議論して知見を得ることが大半だと思いますが、アプリを活用して気軽に勉強できる方法があれば気になりませんか?

そこで【ゼロから始める医師生活】というブログやTwitterで医師のポイ活やバイト/転職情報など医師に役立つ情報に特化して発信しているぜろえん(zeroen_doctor)が、医師専用メディカルアプリである【ヒポクラ×マイナビ(以下、ヒポクラ)】でできることや使い方について詳しく紹介します。

「医師の勉強になるアプリについて知りたい。」
「ヒポクラがどういうアプリなのか気になる。」
「ヒポクラでできることはどんなことか調べたい。」

こんな医師はぜひ参考にして下さい。

結論からいうとヒポクラは臨床で困ったことを気軽に掲示板形式で相談できるアプリ。PCでもスマホでも使えますし、領域によっては専門医に直接相談できる機能もついています。投稿も内科からマイナー科まで幅広いですし、中には20コメント近くついている盛り上がっている投稿もあります。

他の医師の意見を聞きたいという方から症例相談を通じてスキマ時間に勉強したいという方まで広く使えるアプリです。ぜひ使ってみたいという方は、紹介キャンペーンを利用して登録するのをおすすめします。自分から登録してもポイントはもらえませんが、紹介キャンペーンを使えばAmazonギフト券2,000円分がもらえます。

わたしでよければ紹介しますので、こちらからご連絡ください。(ニックネームやハンドルネームでも構いません)

ヒポクラはどんなサービスか

ヒポクラ×マイナビ

ヒポクラは一言でいうと【オンライン医局】、要は医師同士で相談しあうインターネットスペースといったところです。

HPにある理念には、「30万人、すべての医師が在籍する仮想のヒポクラ病院の”医局のソファ”」となっています。要は医局内で医師が集まってワイワイ相談するみたいなイメージですね。

実際に新規投稿も毎日のようにあって、相談に対するコメントもしっかりもらえています。中にはかなり盛り上がっている投稿もあって、コメント数が10-20にもなっているものも見られます。

ヒポクラはPCでもスマホアプリでも使えるようになっておりUIも非常に見やすく分かりやすいので、自分から投稿しないでも他の方の投稿やそれに対するコメントを見るだけでもスキマ時間で結構な勉強になります

悩めるDr

この症例ぜんぜん何なのか分からないけど相談する医師が全然いないのよね・・・

Dr.ぜろえん

ヒポクラという医療アプリで症例相談してみるといいよ

ヒポクラの紹介キャンペーンについて

ヒポクラ×マイナビ 紹介キャンペーン

ヒポクラでは友人医師紹介キャンペーンを行っています。友人医師を紹介→友人がログインまでが条件。紹介者・被紹介者ともに【Amazonギフト券2,000円分】がもらえます。

また珍しいことに医学生対象の紹介キャンペーンも行われており、こちらは【選べるeGIFT1,000円分】がお互いにもらえます(マイナビRESIDENT/医学生版ヒポクラに登録が条件)。

紹介はホーム画面左の【友人を招待する】【医学生を招待する】という項目にあるメールやQRコードなどからカンタンにできます。

紹介登録したいけど知り合いがいないという方は、わたしでよければ紹介しますのでこちらからご連絡ください。(ニックネームやハンドルネームでも構いません)

ヒポクラのメインコンテンツは知見共有とコンサルト

ヒポクラ×マイナビ コンテンツ

ヒポクラのメインコンテンツは知見共有】という臨床上の疑問を解決する掲示板コンサルト】という匿名で専門医に1対1で相談ができるコンテンツの2つです。

【知見共有】では全科の相談内容で投稿できるのですが、もし【皮膚科】【眼科】【呼吸器内科】【心不全】への質問であれば、【コンサルト】を使えば専門医から直接アドバイスを受け取ることができます

なかなか自分以外の医師の意見を聞けないという環境にいるなら、うれしいコンテンツですよね。

【コンサルト】の中には希少疾患コンサルトという項目もあって希少疾患の早期発見・診断を実現するためのサービスもあるのですが、今のところ対応疾患が遺伝性血管性浮腫のみなのでこれからの拡張を期待。

Dr.ぜろえん

【知見共有】でみなと相談することもできるし、【コンサルト】で専門医の先生に直接相談することもできるよ!

ヒポクラの知見共有

ヒポクラ 知見共有
実際の知見共有の画面をスクリーンショット

ヒポクラのメインコンテンツ。

投稿は内科からマイナー科までOKとなっており、どの投稿をみても比較的すぐにコメントはもらえています(ぜろえんはまだ投稿経験なし)。m3やMedpeerにも同じような症例投稿サービスはあるのですが、ヒポクラの特徴としては画像がシェアできる点でしょう。

特に皮膚科や眼科領域の相談では画像投稿できるのは相談する側・される側にとって大きいですよね。

個人情報はもちろん気になるところですが、写真撮影直後や添付した直後に指で個人情報部分をなぞって塗りつぶす機能がついています。もし投稿内容などに個人情報が混在していた場合はヒポクラ側で編集/削除が行われるという仕組みになっています(→気になる方はこちらに詳しく書いています)。

知見共有での投稿はタグ付けされおり、投稿する側でなく興味のある科の投稿を追うだけでも勉強になっておもしろい。中には非常に議論が白熱しているスレッドもあるので、我こそはと思ったらコメントしてみるとおもしろいですよ。【参考になった】ボタンを最も獲得するとベストアンサーがもらえます。PC版だけですが「参考になった」デイリーランキングがあるので、ここを見ると有益なスレッドがすぐに分かります。

勉強になったと思った投稿や一連のスレッドがあればクリップして、クリップリストにまとめてすぐにアクセスすることができます。

ちなみにある投稿を開いた際には下の方に「関連のある投稿」として周辺領域の投稿を表示する機能があり、周辺知識をつけたいならチェックするといいでしょう。

悩めるDr

実際にのぞいてみたけどどの投稿もすぐに返事もらえてるし、いろんな意見も出てきてにぎわっているんだね!

ヒポクラのコンサルト

【コンサルト】は匿名で専門医に1対1で相談ができるコンテンツ。2022年5月時点では【皮膚科】【眼科】【心電図】【心不全】【胸部異常陰影】【肺その他】の相談が可能。以前は皮膚科、眼科だけだったようなので、今後のサービス拡張に期待ですね。

HPによるとコンサルト依頼から12時間以内に返答がもらえるようになっていて、実績としては、平均回答時間は約30分。平日日中は、比較的早く最短2分というケースもあるものの、夜間と土日は8時間程度かかるケースもあるとなっています。

個人的には内科なので、心電図異常でよく分からないとなったときは使えそうだなと考えています。よく分からない心電図に遭遇してしまったときは試しに【コンサルト】を利用しようと思うので、その際は感想等を追記します。

悩めるDr

相談できる科はまだしぼられてるけど専門医の先生に直接相談できるのはうれしいな

ヒポクラのその他のサービス

ヒポクラのメインとなるコンテンツは上であげた知見共有とコンサルトになりますが、他にもいくつか機能やサービスがあるので紹介していきます。

Dr.ぜろえん

ヒポクラには知見共有やコンサルト以外にもいくつかの機能やサービスがあるからそれぞれ紹介していくよ!

勉強会の情報まとめ

希望する勉強会(Web講演会や学会講演など)の情報を通知してくれるサービス。プロフィール→メールの配信設定から勉強会情報を受け取りたい診療科・領域を設定できます

2022年5月時点では循環器内科/呼吸器内科/糖尿病内科/消化器内科/血液内科/神経内科/小児科/皮膚科/精神科/整形外科/泌尿器科/感染症/リウマチ/腫瘍/学会の15領域から選択可。

毎週土曜の正午に希望した診療科・領域の来週の勉強会メールが届くので各勉強会の演題・演者などを見て、自身の「興味あり/なし」を決めます。「興味あり」にすると開催当日の朝にリマインドメールが届きます。あくまでリマインドしてくれるだけなので視聴予約は自分で行わないといけません

ついつい忘れがちなWeb講演会の見逃しを防げるのでありがたいですが、まだ全領域をカバーしていないのは残念。

悩めるDr

視聴予約は忘れずにしておかないといけないのね・・・

ヒポクラWeekly

1週間ごとの知見共有の中から監修医の先生がピックアップした知見がメールでお知らせ配信されます。同じ配信メール内で事務局おすすめベスト5の知見共有が発表されます。

忙しくてあまり知見共通のチェックができない方はWeeklyで取りあげられているエピソードにしぼってみるといいかも。Weeklyのほかにも新着「知見共有」 投稿人気ベスト3というメールもきます。

メールがたくさん来てうっとおしいという方はそれぞれのメール内から配信停止ができるようになっているので安心してください。

Dr.ぜろえん

あまりアプリを見ている暇がないならWeeklyだけチェックしておけばいいかも

Bibgraph

条件ごとにキーワードを入力して検索結果を絞り込む【論文ねらいうち検索】や日本語の文章からPubMedの文献検索ができる【PubMed文章検索】ができます。

Plus(読み物、動画)

研修医の先生に役立つコラムや論文解説、医療コラムなどの雑誌のようなコーナーになっています。

悩めるDr

無料アプリなのにいろいろな機能がついているから助かる

まとめ

ヒポクラは臨床で困ったことを気軽に掲示板形式で相談できる医療アプリ。

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